| フォーク・クルセダーズ | |||||||||
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紀元弐阡年
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唯一のスタジオ録音メジャー・オリジナル盤(02年CD再発された「ハレンチ」はもともとインディーズ盤)。 東芝の「20世紀名盤シリーズ」の1枚として再発された作品。「極力オリジナルの装丁に近づけた」との宣伝文句だったが、 紙ジャケではない。 | |||||||||
TOCT-10749 00-12-6
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当世今様民謡大温習会〜はれんちりさいたる | |||||||||
TOCT-6138 91-06-07
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見本盤。 68年発表の実況録音盤。 | ||||||||
ハレンチ | |||||||||
AGCA-1006 02-08-21
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遊び半分で作った「帰ってきたヨッパライ」が、本人達も戸惑う大ヒットとなり、急遽製作した自主製作アルバムの奇蹟のメジャーCD化。 「イムジン河」「ヨルダン河」「コキリコの唄」「ひょうたん島」他 | ||||||||
ハレンチ(初回) | |||||||||
AGCA-1006 02-8-21 ![]() ![]()
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初回限定:LPサイズ・スペシャル・パッケージ 「イムジン河」「帰ってきたヨッパライ」「ヨルダン河」他全12曲 | ||||||||
戦争と平和 | |||||||||
MUCD-1060 02-10-30
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34年振りの再結成オリジナル・アルバム。 はしだのりひこに替わり、フォークルよりフォークルに詳しい坂崎幸之助(アルフィー)が参加。 やっている事は34年前と変化はないのに新しい。それがフォークルの真骨頂。今や心理学で現役大学教授でもある北山修の 作詞は深く、「感謝」などは背筋が凍る。 | ||||||||
フェアウェル・コンサート | |||||||||
PCCA-50154 09-12-25 ![]()
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追悼加藤和彦'09再発盤 CD+DVD `68年10月17日大阪フェスティバル・ホールにおける実況録音。 解散ライヴだが既発の『さよならコンサート』(10月7日渋谷公会堂)とは別音源。これは最終日の 録音で名曲「イムジン河」も演奏されている。 ボーナス・トラック「イムジン河(スタジオ版)」 DVD:「イムジン河」テレビ東京『ジャポップストップ10』出演映像 | ||||||||
新結成記念 解散音楽會 | |||||||||
MUCD-1065 02-12-31
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'02年の瞬間再結成時 11月17日NHKホールにおける一夜限りのライブ実況録音盤。 ゲスト:市川猿之助、中島啓江、ネーネーズ、泉谷しげる | ||||||||
イムジン河 | |||||||||
AGCA-1003 02-03-21
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34年前に放送・発売禁止となった名盤が当時の音源のまま(はしだのりひこバージョン)リマスタリングでメジャー初CD化。 c/w「悲しくてやりきれない」オリジナル・バージョン。 ライナーノーツ:松山猛 | ||||||||
| フォーク・クルセダーズ・アンド・ゼン | |||||||||
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ツイン・ベスト
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フォークルの代表曲とメンバー(加藤和彦、北山修、はしだのりひこ)ソロ活動の名曲をすべて収録。
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| 北山修 | |||||||||
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ファースト・アルバム 12枚の絵
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TOCT-10891 02-11-7
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ほとんどアコースティックギターのみの伴奏で、詩人"北山修"のオリジナル集大成。 60年代カレッジフォークの表現世界はこの人で始まり、このアルバムで終った。 | ||||||||
| 自切俳人とヒューマン・ズー | |||||||||
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自切俳人のゴールデン・アルバム
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70年代のヒット・メーカー。「戦争を知らない子供たち」「風」「あの素晴らしい愛をもう一度」「花嫁」他で
70年代の苦悩する青少年の心を鷲掴みにした作詞家、北山修のソロ・アルバム。 フォーク・クルセダーズ解散後『キタヤマ・オ・サム』『北山修』名義のソロ・アルバムを挟んでスタジオ録音4作目。 その後学術の世界に入り今や心理学の大学教授であり、奇跡のフォークル再結成時も「仕事に差し支えるから」と露出を控えていた。 ヒューマン・ズーは盟友『高石友也とナターシャ・セブン』『杉田二郎』 オリジナル発売1979年 | ||||||||
| 加藤和彦 | |||||||||
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スーパー・ガス
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フォーク・クルセダーズを解散後、ソロ・セカンド・アルバム。 この作品から巨人サディスティック・ミカ・バンドへ繋がっていく前夜祭のような名盤。 当時各評論家からは時代の最先端と言われながら、庶民はあまり最先端に興味がなかった。 だから、この作品をリアルタイムでアナログ盤を買った人は、先見の明というより個性派。70年代の背伸びする青少年の心を鷲掴みにした。 オリジナル発売1971年 | ||||||||
| サディスティック・ミカ・バンド | |||||||||
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